雄琴の高級ソープ体験談!幸せなひとときを堪能した話

高級ソープで遊んできた話

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ソープ街「雄琴」があり!

関西といえば大阪や京都がすぐ話題に取り上げられますが、滋賀にもたくさんの魅力があります。

真っ先に思いつくのは、やはりなんといっても日本最大の湖「琵琶湖」があること。
釣りを楽しんだり純粋に琵琶湖の景色を堪能したりできるほか、夏場はウォータースポーツを楽しむことだってできます。
また、大津市には関西有数の温泉「おごと温泉」があります。
琵琶湖に面した場所に温泉地が広がっており、露天風呂から望める景色は絶景そのもの。
近隣のホテルでは、ご当地グルメをふんだんに使った絶品メニューを堪能できたり、窓から琵琶湖を一望できたりと至れり尽くせりです。

そして、このおごと温泉がある雄琴エリアは、関西トップクラスの人気を誇るソープ街があることも忘れてはいけません。

風俗といえばやっぱりソープランドでしょ!

関西でいえば、大阪や京都でも数多くの風俗店が営業しています。
特に大阪は賑わう風俗街があちらこちらにあります。
しかし、大阪や京都の風俗には、致命的な弱点があることをご存知でしょうか。
それは「ソープランドがないこと」です!

風俗にはファッションヘルスやデリヘル、ピンサロ、オナクラ、SMクラブなどさまざまな種類があります。
ソープランドもそのひとつ。
どんな風俗でも大興奮間違いなしの性サービスを満喫できますが、そのなかでもソープランドのサービスは格別です。
ベッドの上で女の子と唇やカラダを重ね、互いの敏感な部分を愛撫し合い、そして最後はカラダをひとつにして一緒に絶頂を迎える……。
これだけでも十分に満足できるにもかかわらず、ほかの風俗にはないソーププレイまで楽しめるのが大きな魅力!
アダルトビデオを見たことがある方ならよくご存知かと思いますが、“マットプレイ”がその代表例といえます。
浴室に敷かれたマットの上に男性が寝そべり、そして自分のカラダにローションを塗りたくった女の子が男性のカラダに覆いかぶさり、上下にスライドします。
おっぱいやアソコの感触を全身で感じられることはもちろん、ローションのヌルヌル感がさらに快感を増幅させます。
また、湯船の中で腰を浮かし、ネッシーのごとく水面から顔を出すナニを丁寧にしゃぶってもらえる“潜望鏡”も、ソープランドだからこそ体験できるプレイのひとつです。

お店や選んだコースによってプレイ時間は異なりますが、100分を超えるロングタイムでこのようなプレイを存分に楽しめるソープランドは、まさに究極の風俗といえるでしょう。

滋賀県雄琴では、そんなソープランドが数多く密集しているソープ街があります。
具体的には、苗鹿3丁目がそれに当たります(雄琴という地名は地図上にないので要注意)。
ここには何十というソープランドが営業しており、平日祝日問わず多くの男性客で賑わっています。

雄琴にあるソープランドは、お店によってコンセプトが異なるのがポイント。
和装に身を包んだ美しい大和撫子としっぽり楽しめるお店もあれば、スーツ姿の美人秘書にセクハラできちゃうお店、電車内をイメージした室内で痴漢体験できるお店、ナース服を着た女の子から卑猥な触診をしてもらえるお店など、オリジナリティあふれるサービスが目立ちます。
もちろん、純粋なソーププレイのみの提供に力を注いでいるお店もあるので、好みに合わせてお店選びができます。
ちなみに、お店を探すときは『雄琴ソープガイド』のような、雄琴のソープ情報を網羅している情報サイトをチェックするのがおすすめです。

利用料金も忘れずチェック

心からソープ遊びを堪能するために、自分に合ったコンセプトのお店を探すことは大切です。
しかし、サービスの質がそのまま満足度に直結するわけではありません。
本当に心から満足するためには、利用料金にも気を配るべきでしょう。

雄琴にあるソープランドは、利用料金に合わせて「格安店」「大衆店」「高級店」の3種類に分けることができます。
お金の高い安いについては人によって価値観の違いがあるかもしれませんが、雄琴のソープランドは一般に、2万円未満で遊べるお店が格安店、2万円以上5万円未満で遊べるお店が大衆店、5万円以上のお店が高級店とされています。
格安店や大衆店はリーズナブルな料金で遊べるにもかかわらず、サービスもかなり上質なのでよりいっそうの満足感を得られるでしょう。
そして高級店については、利用料金だけ見ればかなり高額ですが、いざ利用してみると高額料金も納得できるようなワンランク上のひとときを過ごすことができます。

ご自身の財布と相談しつつ、
「これほどのサービスがこの値段で楽しめるの?」
「料金以上の満足感を得ることができた」
と思えるようなお店を探してみてください。

高級ソープの体験談

手頃な料金が設定されている分、格安店や大衆店は多くの人が行きやすいお店といえます。
一方の高級店は、格安店や大衆店とは比べ物にならないほどの高額料金が設定されていることもあり、なかなか気軽に手を出せないお店なのではないでしょうか。
とはいえ、
「きっと最高のひとときを堪能できるんだろうなぁ」
「こんなに料金が高いなんて、どんなサービスが行われているんだろう」
と思っている方も多いはず。
そんな方のために、僕が食費を削ってまで行ってきた高級店のお話をしたいと思います。
体験談として参考になるかはわかりませんが、なんとなく高級店のイメージを掴んでいただければ幸いです。

さて、雄琴には高級店と呼べるソープランドがいくつもありますが、そのなかから今回は『プルプルプレミアム』をチョイス。
その理由はいたってシンプル。「名前がなんか卑猥だったから」
(後からよくよく調べてみると、関西圏にいくつもお店を出している大手風俗グループでした)

『プルプルプレミアム』は、川筋通りを入ってまっすぐ進み、途中の分かれ道を左に。その突き当りにあります。
とはいえ、JR比叡山坂本駅から送迎車が出ているので、直接お店に向かう必要はありません。
有名芸能人になった気分で悠々とお店に送り届けてもらえます。

お店自体はそこまで大きいというわけではありませんが、中に入るとまるで一級ホテルさながら。
ゴージャス感が漂い、清潔感に溢れる快適空間です。
受付を担当してくれた男性スタッフも高級ホテルで働くホテルマンを思わせるような、そんな丁寧な接客っぷり。
言葉遣いや所作のひとつひとつがとても丁寧で、受付をあんなに気分良く済ませられたのは初めての経験でした。
そして受付を終えると待合室に案内されるわけですが、この待合室はまた豪華!
「ここがプレイルームです」と言われても疑わないほど綺麗で広く、VIP待遇を受けているかのような気分でした。
途中でスタッフが飲み物を聞いてくれたりおしぼりをくれたりして、その気配りも感心させられました。

そんなこんなで高級店のサービスの良さに感動しているところに、今回の相手をしてくれる女の子が登場。

過去最高の多幸感

この日指名した女の子は、実は本命の子ではありません。
本命の子は予約が埋まっていて取れず、2番目に可愛いなと思った子を指名しました。
しかし、実際に会ってみると、写真で見たよりも何倍も可愛い……!
冴えない僕の日常生活において、一生関わることがないであろう美女でした。

ぱっちりした目が可愛らしく、紛れもない正統派美人。
服を着ていてもわかるようなスリムなボディ。
スタッフ同様、言葉遣いや仕草のひとつひとつがとても丁寧で、第一印象から好感触でした。
簡単に挨拶や自己紹介を済ませたのち、女の子と腕を組みながらプレイルームに移動。
やはりプレイルームも高級感が漂っており、「ここで今からこの超絶美女といろんなコトをするのか」と思うと否が応でも期待が膨らみます。

「では、さっそく始めさせていただきますね」
彼女は笑顔でそう言うと、丁寧の僕の服を脱がせてくれました。
このあとも彼女は丁寧な言葉遣いでエスコートしてくれたのですが、なんだかよそよそしい感じがしたので思い切って恋人のようなシチュエーションをお願いしてみました。
すると、そのような要望も可能らしく、僕を下の名前で呼びつつタメ口の甘えた口調に変えてくれました。
そのあまりの可愛さに僕のスイッチは全開。まだ何かをされたわけでもないのに、僕のナニはすっかり勃ちきっていました。

これまで経験してきた風俗は、とにかくエロを堪能するものという印象でした。
お互いにカラダを貪り合い、敏感な部分を責め、そして最高の気分で絶頂を迎える。
しかし、この日は少し違い、本当にリアルな彼女と自然な流れでエッチをするかのように、ひとつひとつじっくり時間をかけながら段階を踏んでいきます。
「エロを提供しつつもがっついたサービスは行わない、そんなところも高級店だからこそなのか」
そんなことを思いつつ、120分という長い時間、ギリギリまで彼女のカラダを味わい尽くし、そして最後は今までにないくらい盛大に発射。優しく丁寧なお掃除フェラで締めてもらいました。

肝心のプレイ内容については実際にみなさんが直接体験していただければと思いますが、ひとつ言えるのは「高額料金を払ってでも一度は体験したほうがいい!」ということ。
もったいないことをしたという気持ちは一切なく、何日間は彼女とのプレイを思い出しつつ、余韻に浸りながらオナニーをする日々でした。
女の子やスタッフの対応、お店の雰囲気も格別なので、お財布に余裕があればぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

そんなわけで、また次の体験談で!